女性の健康的な生活をトータルサポートする宇都宮市の婦人科、麻酔科 

レーザー治療

光作用を用いて疼痛を軽減します

 低出力レーザー治療は、熱治療を利用して組織の切開、凝固、脱毛等を行う高出力レーザーと異なり、光作用を用いて血流を改善したり、疼痛を軽減する治療法です。
 レーザーの光作用には、血管拡張や自律神経、末梢神経に作用することなどにより、体の異常な状態を正常化する効果があります。それにより、自律神経失調症による様々な症状や、ホルモンバランスの改善、肩こり、腰痛、関節痛などの緩解が期待できます。疼痛部位や圧痛点、交感神経節などに数分程度照射するもので痛みや副作用はありません。レーザー治療

 

 

◎レーザー治療はこのような症状の方にお勧めします。
関節痛、打撲、捻挫、肩こり、五十肩、三叉神経痛、背痛、腰痛、自律神経失調症など

 

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